| 日付 | 2026/05/10 |
| ゲレンデ | 御坊 |
| フォイル | GONG V3 Fluid H FG L 1010cm2 |
| スタブ | GONG Stab V3 Fluid H FG L 163cm2 |
| ヒューサレージ | GONG Fuselage V3 Titanium |
| マスト | GONG Carbon Mast HM 85 cm V3 |
| ボード | FFB THE TECHNO 4’7 32L |
近藤さんと誘われてDIY Foil Assistの練習へ
フラット海面でやるつもりだったんだけど、某サーフポイントのチェックに行ったら波がある
あると言ってもSUPでも絶対は入らないような極小波
ローカルキツめのポイントだし漁港からポイントまで500mぐらい回り込まないとだし、堤防に釣り人は多いし。。。と結構悩んだけど、どうせなら波のあるところでやりたい
いろんな不安はあるがやりたい欲のほうが勝って入ることに

漁港内を浮かせて走ってコケたら釣り人に見られて恥ずかしいので外までは着水航行
一番上げてる時間帯だけど浅い!透明度が高いので岩がモロに見える
この辺はリーフしかないのよね
波待ちしてセットに合わせてテイクオフするプローンスタイルで乗る
めちゃ微妙なサイズのウネリに合わせる感じ
プローンなら絶対乗れないけどFAだと乗れるね
でもインサイドまで走るとヤバい
深く見えてもピンポイントで岩が出ている
割れてるからと調子に乗って走ると岩に突っ込む
足がつく岩場まで乗ってしまって危なかった
戻るのは難しい。モーター位置を下げれば簡単なんだけど、浮かしてなんぼなので出来るだけ高い位置にセッティングしたい
戻りは諦めて腹ばいで戻ることにする。無理するよりバッテリーも節約できるしね
後半は完全にプロペラを抜いてポンプで繋ぐことが出来た
いつもよりかなり高めでフォイリングする意識をしなきゃダメね。95cmマストのほうが良いのだろうか?
しかし腰タイプは良い!!
重さは感じない!
この小波で遊べるなら上出来でしょう
波待ちスタイルだったので1.5時間弱ぐらい入って終了
それでも最後の100mは38Vに設定した低電圧保護ギリギリだった
残量には気をつけないと
リモコンのGPSによると4.3kmぐらい走ってた
100Lオーバーのボードの近藤さんは1/3ぐらいまだバッテリーが残ってると言ってた。やはりデカい板は航続距離的にはかなり有利なのね

昨日ポッティングを追加したバッテリーは問題なさそう
早速もう1個作ろう

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